目次
目次
独身女性(単身女性・未婚女性・非婚女性)への協力は可能です。
女性カップルへの協力は可能です。
夫がFTMのご夫婦への協力は可能です。FTMのご夫婦であればクリニックが行っているAID(非配偶者間人工授精)も受けられますのでそちらをご検討いただくこともよろしいかとは思っています。
夫が無精子症など男性不妊のご夫婦への協力は可能です。男性不妊のご夫婦であればクリニックが行っているAID(非配偶者間人工授精)も受けられますのでそちらをご検討いただくこともよろしいかとは思っています。
特に定めてはいませんが、閉経されている方や、クリニックから治療を遠回しにでも断られている方はご遠慮ください。ご年齢によっては先にブライダルチェックをお願いする場合がございます。
8名の方が出産されています。
男の子4人、女の子4人です。
女性の身体目的で活動しておらず、タイミング法(直接法・性行為・セックス)は一切行っていません。
クリニックでの人工授精・体外受精・顕微授精、シリンジ法にのみ対応しています。
治療協力費を頂いています。また、遠方のクリニックでの通院でホテルへの宿泊が必要になった場合は宿泊費用のご負担をお願いしています。
費用はこちらをご確認ください
治療協力費は第二子以降の妊活時もそれぞれ初回通院時にご負担お願いいたします。
凍結卵子を使用した顕微授精に対応可能です。
医療機関で一般不妊治療(人工授精)、生殖補助医療(体外受精・顕微授精)を受けられるのは夫婦のみです。そのため女性カップルであることを医療機関に伝えてしまうと治療を断られてしまうので、出産を担う女性と精子ドナーがパートナー(事実婚の夫婦)として通院することになります。
医療機関で一般不妊治療(人工授精)、生殖補助医療(体外受精・顕微授精)を受けられるのは夫婦のみです。そのため選択的シングルマザーを希望する独身女性であることを医療機関に伝えてしまうと治療を断られてしまうので、精子ドナーとパートナー(事実婚の夫婦)として通院することになります。
お好みのドナーの金額にて対応可能です。ただし、これまでお好みのドナーを希望する場合の精子ドナーとなる男性を確認させていただくと「アダルトなアカウントばかりフォローしている白人男性」か「怪しいほどに輝かしい経歴を自称する日本人男性」ばかりでしたので慎重に対応させていただくことになります。
生まれてくる子供のことを第一に考えて活動させていただいておりますのでご了承ください。
費用はこちらをご確認ください
お好みのドナーの金額にて対応可能です。海外精子バンクの輸入代行は行っておりませんのでご自身で輸入お願いします。
費用はこちらをご確認ください
第二子以降の妊活にも対応可能です。治療協力費は第二子以降の妊活時もそれぞれ初回通院時にご負担お願いいたします。
凍結受精卵を保存頂き第二子の妊活に利用頂くことは可能です。
保存した凍結受精卵を用いた生殖補助医療を受ける際の通院も対応可能です。
認知はできません。
養育費は負担できません。
当サイトドナーによる提供の場合は、出自を知る権利の保障という観点から都合が合えばお会いすることは可能です。人件費、交通費、必要時の宿泊費についてはご負担ください。また、困りごとなどが発生した場合に何か出来ることがあれば対応させて頂こうとは思っています。
当サイトドナーによる提供の場合は、精子提供で子どもを授かることに対してご理解頂いているご家族であれば面会は可能です。その際の人件費、交通費、必要時の宿泊費についてはご負担ください。精子提供で子どもを授かることに反対の立場で納得しておられない場合についてはトラブルを避けたいためご容赦ください。
必要時以外は特に連絡頂く必要はなく、こちらから連絡することもありません。